キューブ作り3

面を定義する

 キューブには、6つの面があり、その面すべては4つの点でなっています。そこで、4つの点ずつを一まとめにして、6つグループを作ります。また、ついでなので面に対応する色も決めておきます。
 注意する点としては、この面は、後で陰面処理(どの面が陰かを調べる)の時にも使うので、左回り(時計とは逆回り)に順番にまとめます。