Cube Logic
Cube Logicとは
プレーヤーを操作してキューブを押して移動させてください。赤いキューブの上にもう一つの赤いキューブを重ねたらクリアです。
Flash Player
このアプリはFlash Player10以上でしか動作しません。 ご自分のFlash Playerのバージョンが分からない場合は最新版をインストールすることをお勧めします。
キューブの説明
このパズルには上図のように8種類のキューブが出てきます。
- ゴール
- 昇降パネル
- 重いブロック
- 消えるブロック1
- スイッチブロック
- 固定ブロック
- 軽いブロック
- 消えるブロック2
ゴールは必ず2つ出てきます。その2つのゴールを上下に重ねてください。それでクリアです。
ゴール、重いブロック、軽いブロックは押して移動させることができます。
そしてそれぞれのブロックには重さがあります。ゴールと重いブロックは重い種類のブロックです。重いブロックは上に何段でも重ねることができます。
しかし、重いブロックは2段以上重ねると移動させることができません。
軽いブロックは2段重ねても移動させることができます。しかし、2段以上重ねると下のブロックは押しつぶされてしまいます。
また、軽いブロックの上に重いブロックを乗せると下の軽いブロックは押しつぶされてなくなります。
さらに昇降パネルの上に重いブロックを重ねると昇降パネルがつぶされてなくなります。
消えるブロックは1と2が交互に消えます。消したり、出現させたりするのを操作するのがスイッチブロックです。スイッチブロックの上に乗ると消したり出現させたりさせることができます。しかし、消えるブロックの上にさらにブロックが乗っている状態では作動しません。
昇降パネルの上に乗るとあがったり下がったりすることができます。しかし、上がった状態のパネルに乗ってもさらに上がることはありません。
操作説明
このアプリでは、主に3つのことが出来ます。
- パズルで遊ぶ
- パズルを作る
- キャラクタを登録する
1.パズルで遊ぶ
問題が表示されたらプレーヤを操作します。プレーヤーの操作はプレーヤの周りにある4つの三角をクリックすることによってで移動します。
視点を変更したい場合は画面をドラッグすることによって移動します。視点の移動は3種類あります。平行に移動する場合と回転する場合は左図のAのボタンによって切り替えることができます。
また視点の距離を変更する場合はBで変更できます。視点をプレーヤに戻したい場合は@のボタンを押してください。
2.パズルを作る
はじめに5×5のマスが表示されます。そして赤いフレームのキューブもあります。赤いフレームのキューブをクリックすると下に選択してあるアイテムが追加されます。
赤いフレームのキューブを移動させるには周りにある4つの三角をクリックして前後左右に移動させます。また上下に移動させるには左図のCをクリックします。
Dは赤いキューブの現在の座標を示しています。上のが現在のフロア、下が水平方向の座標です。
アイテムは4段まで積み上げることができます。一番下のフロアからからF-0,F-1,F-2,F-3と呼ぶことにします。F-0は床になるフロアです。プレーヤなどはF-1から配置することができます。
下には、アイテムが11種類表示されています。追加したいアイテムを選んでください。アイテム欄の右下の数字はどの消えるブロックを消すかまたは出現させるかを決めます。
さらにアイテム欄の右にあるチェックボックスで現在どのフロアを表示するか操作することができます。
3.キャラクターを登録する
自分のお気に入りのメタセコイアオブジェクト(.mqo)を投稿することができます。 メタセコイアオブジェクトまたはテクスチャ画像は必ずzipファイルで一つにまとめてください。ポリゴン数の多いオブジェクトは処理が重いのでお勧めできません。ローポリでお願いします。 また、露出の激しいキャラクタなどは削除させていただく場合もあります。ご了承ください。
