Jan-Ken
Jan-Kenとは
その名の通りジャンケンをします。
勝ったり、負けたり、両方いろいろあったりで、ジャンケンをすることによって脳を鍛えます。
操作説明
キーボードを操作してジャンケンをします。
左手でジャンケンする場合
- S…グー
- D…チョキ
- F…パー
右手でジャンケンをする場合
- J…グー
- K…チョキ
- L…パー
基本的に、こちらが片手しか使わない場合、左手(S,D,F)を使います。
右手は両手で出さなければいけないとき以外は使いません。
コース
コースは3つあります。
- ”絶対勝つ”コース
- ”たまには負ける”コース
- ”どちらでもいい”コースの3つです。
”絶対勝つ”コースは、普通のジャンケンのように勝ち続けていくコースです。
”たまには負ける”コースは、負け続けていくコースです。
”どちらでもいい”コースは、勝たなければいけないものと、負けなければいけないものがランダムで出てくるコースです。
背景が赤いものは、勝たなければいけないもの、背景が青いものは負けなければいけないものです。
STAGE
また”絶対勝つ”コース、”たまには負ける”コースにはSTAGE1〜STAGE3まであります。
STAGE1はジャンケンの手が中央に一つだけ出てきます。それにあわせて出してください。STAGE2はジャンケンの手が2つ出てきます。
”絶対勝つ”コースの場合その2つの手にこちらは片手で勝つかあいこにして負けないようにしてください。
例えば、グーとチョキが出てきた場合こちらがパーかチョキだと、どちらかの手に負けてしまいますが、グーの場合だと、グーとはあいこでチョキには勝つことができるので、グーを出すといった具合です。
”たまには負ける”コースの場合はどちらの手にも勝たないようにします。
STAGE3も、ジャンケンの手が2つ出てきますが、今度はこちらも両手を使ってください。例えば”絶対勝つ”コースで、左にグー右にパーが出てきた場合、こちらは左はパーを右はチョキを出すといった具合です。
また、”どちらでもいい”コースの場合は、STAGE1、STAGE2とあります。STAGE1の場合はジャンケンの手が一つだけ出てくるので、ジャンケンの手の背景が赤いものには勝って、背景が青いものには負けてください。
STAGE2はジャンケンの手が2つ出てきます。こちらも、両手を使って勝つか負けるかしてください。
基本的にどれもジャンケンの手の背景が赤いものには勝って、青いものには負けるということにしています。練習モードもありますので遊びながら慣れてください。
